2017年07月15日

つぶやき 2017/6/25〜2017/7/8

twitter_logo_header.png

●主なつぶやき
無視が問題を解決する事もある。

インプットはアウトプットで保存しておく。


続きを読む
posted by エンジニアライター at 18:14| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

情報はサラサラ流す時代


今は情報はサラサラ流す時代なのだな、
と感じることがあります。

例えば、昔は新聞や雑誌を
切り抜いてクリッピングしておく、
ということが良く行われていました。

確かに、今でもWebのクリッピングなど、
似たようなサービスもあります。

でも、今は情報は、貯めるよりも
サラサラ流すべきなのです。


というのは、Webの時代には、
流れる情報があまりにも多いからです。

そこで、全ての情報をとってやろうと、
身構えていても、時間の方が足りません。

Twitter、FacebookなどのSNS、Webニュース、電子書籍、
そして紙媒体の新聞や雑誌、書籍
これほどのものを全て熟読できるわけがありません。

本当に重要な情報であれば、
1回だけでなく、2回も3回も出てきて
自分の網に引っかかるはずです。

だから重要な情報を見逃してもいいです。
それよりも、量をこなすのです。

そして、少数の情報を分析するよりも、
多数の情報から統計的に結論を導く方が
今の時代に合っていると思います。

だから、情報はできるだけサラサラ流すのです。

ただ、これには例外があります。
それは人から取った情報です。

人から取った情報には、
本当に貴重なものが含まれており、
その人しか取れない情報もあります。

だから、人を大事にしながら、
パブリックの情報はサラサラ流す。
これが今の時代に適したスタイルなのです。

posted by エンジニアライター at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月01日

つぶやき 2017/6/11〜2017/6/24

twitter_logo_header.png

●主なつぶやき
あまりにも自明な事をシステム化しようとすると、
人はうんざりする。やる気を無くしてしまう。

人の悪口は言わないほうがいいけど、
モノやコトの悪口は言った方がいい。
なぜなら自分からそれを遠ざける力が働くから。
ガマンしていては状況は変わらない。


続きを読む
posted by エンジニアライター at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月24日

悪意は裁かれるべきだろうか


悪意があると罪が重くなる。
これはある場合は当たり前のことです。

例えば、人を傷つけてしまったとして、
それに悪意があれば傷害罪、
意思がなければ過失傷害となり、
罪は大幅に軽くなります。

これは過失はその時一回限りなのに対し、
悪意がある場合、それを繰り返す可能性が高く、
社会的な問題が大きいので当たり前です。

他に脱税などもこちらに分類されるでしょう。

単なる過失ならば、修正して終わりですが、
悪意があると隠して、継続しようとするので
問題が大きいわけです。


一方、悪意が無い方が社会的問題が
大きい行為もあります。

例えば、信号無視を考えてみましょう。

悪意がない場合、つまり過失の場合は
事故が起こる可能性が高いですが、
悪意がある場合というのは、
よく確認してから通過するため
社会的な危険性としては
過失の方が大きいというわけです。


こんな2つの罪がありますが、
日本では後者であっても悪意を
重視する傾向があると思います。

ちゃんと調べていませんが、
裁判の判例などでも、
そんな傾向があるのではないでしょうか。

決まりを破ってはいけない、
という意識が強いのですね。

全く車が来ていないときに
律儀に信号を守るのは日本人だけ
ともいわれますが、
これは良くも悪くも
日本人の国民性なのでしょう。

posted by エンジニアライター at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年06月17日

つぶやき 2017/5/28〜2017/6/10

twitter_logo_header.png

●主なつぶやき
仕事をさせてもらっている、
という意識になれば、うまくいくのだろうな。

つくれるかどうかは、計算できるかどうかです。


続きを読む
posted by エンジニアライター at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | Twitter | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする