
ブックライターとして有名な
上阪徹さんのセミナーに参加することになりました。
上阪さんはブックライターとして、
著者の代わりにライティングを行う仕事をされています。
その仕事についてまとめたのが、
職業、ブックライターなのですが、
この本を読んで驚いたことは、
ブックライターが不足していることです。
ブックライターは各界のトップを走る著者に
インタビューをして、そのノウハウを文章にまとめる
という大変やりがいのある仕事です。
その受け手が不足しているなんて、
なんてチャンスなのだろうと思いました。
私は、エンジニアライターとして、
科学技術の先端を走る人の知を
世に出すことに携わりたいと考えています。
その中でブックライターのような
職業が存在していること、
そして現在不足しているということが、
大きなチャンスだと思っています。
上阪さんの教えを受けて自分を磨き、
この世界に挑戦していきたいです。








