担当された著者5名によるセミナー
「ちばちるどれんまつり」に参加してきました。
千葉さんは私の周りでは、非常に有名な方なのですが、
ご存知でない方は、ココをご覧下さい。
http://www.yomugakachi.com/article/105896839.html
↑鹿田さんの「読むが価値」にリンクします。
普通の著者セミナーでは、著者が本の内容に沿って
お話をするといった形が多いのですが、
今回は本作りそのものについての話が中心で、
出版を目指している私としては、とても参考になりました。
一番面白かったのは、横田さんの本は当初のタイトルが
「風邪薬は台所におきなさい」
だったということ。
他にも、裏話がたくさん飛びだし面白かったです。
また、むらかみさんを除き、全ての人が初の著書とのこと。
新人をリリースするのは、大変だと思うのですが、
ここでも千葉さんの力量はすごいな、感じました。
なお、参加された著者の方はこの5人の方です。
1)現代オタク用語の基礎知識
2)ワンランク上の問題解決の技術《実践編》
3)ワークライフ“アンバランス”の仕事力
4)できる大人の“一筆添える”技術
5)営業は準備が9割!
でも、話はとても面白かったのですけど、
私はセミナーの間も後も、ずっと一つのことを考えっぱなし。
前に座っている人達と自分。
この差を埋めるにはどうしたらいいか。
課題も浮き彫りになってきた一日でした。


そうですね。意識すること大事ですね。
差は、意外と無いものなんですよ。
楽しみにしてますね。同じ理系!としてね。
差は、意外とないものであるならば
あとは行動力の差。
自分のコンテンツに価値があると信じて
動きます。